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2017年7月のニュースレター 2017/08/16

●編集長「かじた」のつぶやき・・・

今月は、あまり面白い事も頭に浮かばないので・・・、う~ん、そうですね、おいしい焼き鳥屋さんを見つけた話をしましょう。

先日、焼鳥屋に行きました。凄いボリュミーで、味も旨く、そして安い。こんな焼き鳥屋のご紹介です。まず、飲みに行った経緯ですが、あるお客様で、取引が終わりその話の流れで「今度飲みに行きましょうよ」と誘われたのがきっかけです。いつ誘われたか??確か2016年の12月だったような・・・。「ハイ行きましょう!」とは言うモノの、正直それの時間をとる余裕がありませんでした・・・(そう、多忙です。おかげさまで!!)

そしたらですね、突然お電話頂きまして、「ヤバい、約束守ってないカラか?!半年放置!!」と思っていたら、何と、お客様のご紹介でした!(ありがとうございます)何となく忙しくて・・・すいません・・・また必ず行きましょう。とお話をして、ご紹介頂いた方の対応をしました。結果、その方も無事ご成約を頂いて、これは何としても飲みに行きお礼をしなければと・・・(ホントにいずれ行こうとは思ってましたよ)

そして、どこにしようとの話になり、当社本社の3件隣にある焼鳥屋に行くことにしました。近い・料も多い・旨い・安い、で言う事なしでした。その焼鳥屋の名は「鳥貴族」です。こんなに有名なのに・・初めて行きました。(みんなに凄いビビられた)

 

「ズバリ!数字を当てます。」

4つの簡単な引き算があります。これをサッと解いてみてください。「1-1=」「4-1=」「8-7=」「15-12=」。どうですか、解けましたか。では次に、12から5までの間で、頭に浮かんだ数をひとつ選んでください。その数は、何でしたか。できれば紙に書いてみてください。準備はよろしいですか。

それでは、その数字を当ててみたいと思います。その数字は、「7」ではなかったでしょうか。もちろん異なる数字を選んだ方もいると思いますが、かなりの方がこの数を選んでしまったのではないでしょうか。じつはこれ、キース・デブリンという数学者が「数学する遺伝子」(早川書房)という著書の中で書いているもの。既に何題か引き算をしている人は、頭が引き算モードになっているため、頭に浮かぶ数字は、「12‐5=」。となるわけです。言い当てられた方は、自分では引き算をやったわけではないのに、無意識に引き算をやっていたことになるというわけです。ふと、私は子供の頃のひっかけ問題を思い出しました。「ピザピザピザと10回言ってください」というものです。言い終えた後、肘をさし、「ここは?」というと「ひざ」と言うものです。引き算モードに似ていると思ったのは、私だけでしょうか。

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ニュースレター201707号

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