訳を品質で選ぶならロイヤル・トランスレーション。翻訳証明証を無料発行!高品質な翻訳をご提供します。

2018年5月のニュースレター 2018/05/07

英語の勉強「再度」はじめました・・・

私は毎日「音楽」を聞きながら仕事をします。その時々の気分に合わせて、クラシックやロックなど、仕事内容に合わせて選曲しています。でもこれ、YouTubeで聞いてるんです。なので、ご存知の方は多いと思いますが、基本的に「広告」が割り込んでくるんですよね。うざいですよね~。でも、まあ、当たり前か・・・。無償でサービスを受けれると思っているこっちがおかしいか・・・。

って事で、その「広告」の話しなんですが、あの広告達って意味ある?って思いません?あんなので「いいじゃん買います!」って人いる?いないよね?でもね、私、その広告みて「いいじゃんコレ、やってみよかな」って思って、買っちゃったんですよ・・・。いるんですねーそんな人・・・。

っで、何を買ったかと言うと「授業」を買いました。・・・あ、はい、そうです。授業です「講義」を買いました・・・。何かと言うと「大学受験の時に受ける講義・授業」です。翻訳会社をやっているんで、やっぱそれなりに英語には興味があるわけですよ。英語のブラッシュアップ(定期的なメンテナンス)もしたいわけですよ、あんまやってないですけど。

早速その授業を見てみたんですけど、結論、すげー良いんです。分かりやすくてすんなり頭に入る感じですね。英語って大きく言うと「暗記」と「理屈」なんですね。(まあ何の科目でもそうだけど)文法とか単語とか覚えないといけないですよね?でも、この講義を聞いていると覚える必要のない事も覚えていたんだな・・・と思いました。または、よくわからんからとりあえず「暗記」していたりとか。単語に関しても「理屈」があり、「核心」を理解していればいろいろ応用できる事があるなと。

これって、社会人になってからでも言える事で、暗記でなくて「要点を理解する」って事が重要なんだなと、改めて感じました。例えば「bar」って言う単語ありますよね?これって何を思い浮かべます?飲む店?ですか?お酒好きなんでもろコレが私は頭に浮かびましたが・・・。あとはチョコバーもこのバーです。あとは、裁判所って意味もあるみたいです。何かいろいろありますが、核心となるところはチョコバーの「バー」です。バーって要は四角いと言うか長四角のやつですよね?あれですね。お酒のバーもカウンターの「長い机」を指していて、裁判所も何か四角いテーブルのところで証言させられますよね?なんで外人さんは、バーと言うと「あんな四角い感じ」が頭に浮かぶみたいですね~。また次回でもお話しますが、根本的な「感覚」が日本人と180度違うんですね。なので、そもそも「概念」が違い過ぎるので、ちゃんと「そこ」も理解しながら学習する必要があるみたいです。

ニュースレター詳細はこちら↓↓

ニュースレター201805号

料金表 英語 中国語 韓国語 フランス語 イタリア語 ドイツ語 スペイン語 タイ語 ベトナム語 インドネシア語 マレー語 分野別料金表
ページトップへ戻る